読書 エンジニアのためのデータ分析基盤入門 データ活用を促進する


お勧め度:★★★★ 勉強になりました。

データの多様性が増すなか、ハードウェア、クラウド、ソフトウェアなど

データ分析基盤の仕組み、そしてデータ品質などを担保する仕組みなどを

説明した本です。

こんなサービスや製品があって、データをこんな感じで整理、保管し、

こんな感じで組み合わせて、という感じでした。

データ分析基盤って、こんな感じなんだ、全然知らなかった。

勉強になりました。読み応えもあって、よかったです。



コメント

このブログの人気の投稿

読書 ユビキタス

読書 罪と罪

『Q eND A』:先が読めない展開と独創的な設定に圧倒される