2024年1月31日水曜日
読書 戦国武将伝 西日本編
読書 ずうのめ人形
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2024年1月12日金曜日
読書 ヒトラーとUFO 謎と都市伝説の国ドイツ
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2024年1月11日木曜日
読書 マンガでざっくり学ぶプログラミング
読書 女の子の未来をひらくプログラミング
2024年1月2日火曜日
昔の読書 決着!恐竜絶滅論争
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恐竜の滅亡の原因は隕石の落下にあった。
いろいろな研究成果から、この説が定説になっている、そんな話です。
隕石滅亡説の説明、滅亡原因の他の説との論争の様子等です。
少しっややっこしい所もありました。が、 ど素人ですが、楽しくよめました。
昔の読書 獅子は死せず
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お勧め度:★★★普通に面白いです。
毛利勝永を主人公にした物語です。関ヶ原の戦いで敗れたのち、
土佐で暮らす時代からはじまり、大坂の陣までの話です。
家臣とのきずな、夫婦のきずな、豊臣家臣団との対立、
真田幸村らとの関係が中心に描かれています。
普通に面白かったです。
昔の読書 戦国十二刻 始まりのとき
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お勧め度:★★★
応仁の乱での相国寺焼亡(世阿弥)、土岐家の滅亡(斉藤道三)
竹中半兵衛、毛利元就など6個の話に加え
その事件の後の24時間を描いた短い話が、2編です。
緊迫感があって、面白く読めました。
昔の読書 デ-タサイエンティストの秘密ノ-ト 35の失敗事例と克服法
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昔の読書 イラスト図解 スマート工場のしくみ IoT、AI、RPAで変わるモノづくり
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昔の読書 キマイラ15 魔宮変
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この巻は、格闘シーン満載で、面白かったです。
大鳳の戦い、久々の久鬼の戦い、
真壁雲斎 VS 宇名月典善
菊地 VS ボック
格闘シーンの連続で、読み応えがありました。
2024年1月1日月曜日
読書 超図解ブロックチェーン入門
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昔の読書 穴らしきものに入る
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表題作は、日本ホラー大賞短編賞受賞作だそうです。
怖い、気持ち悪い・・・という感じではなく、どの話も、
例えば、表題作は、ホース、ドーナッツ・・・穴なら、
ユーモラス(?)な文体で書かれている所が、かえって、不気味です。
昔の読書 パンツァークラウン フェイセズI
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舞台は未来の東京。コンピュータに人々の未来、行動、視野までもが導かれる世界。
主人公は、そんな世界で筋力を強化する「強化外骨格」を身につけ、都市を守る役目を担う青年。
青年とその仲間たちと、都市に襲いかかる謎の敵との戦いを中心に、主人公の過去の秘密を追う、という感じです。
戦闘シーンに加え、コンピュータに導かれる未来の都市の様子が詳細かつリアリティがあり、これは、良かったです。
次の巻も楽しみです。
読書 ツリー 上
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主人公は、書評家の中年男性。新人賞に落選したが、
そこで、現地の協力者と、 作家を探す最中に、協力者は殺されてしまう。
他の仲間とともに、犯人、そして作家を探す中、男を探す謎の組織も現れ・・・。
作家の正体は、組織の正体は・・・。
ミステリーと、SFと、ホラーと、スパイ小説の面白い所が、全部集まったような感じです。
謎あり、アクションあり、展開も早くて、下巻が楽しみです。
昔の読書 ID−0(I) Cognosce te ipsum. —汝自身を知れ
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未来、宇宙を自在に転移することを可能にする物質が発見される。
主人公は。その物質を研究する女子学生。
ひょんなことから、物質の盗賊団と行動をともにすることに・・
ストーリーも単純明快、文章も読みやすい、先がきになって、一気に読んだ感じでした。
ただ、途中で、謎の答えが、なんとなく分かってという感じもあり でした。
昔の読書 ロボット創造学入門
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この本は、面白い。
大学で、ロボットの研究、開発をなされている方の本です。
地雷除去ロボットの開発の様子、
中高校生向けの本かと思いますが、大人でも十分楽しめました。
ロボットと未来は、考えなことなかったですが、なるほど、奥深い。
視野が広がった一冊でした。
昔の読書 ベタープログラマ 優れたプログラマになるための38の考え方とテクニック
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昔の読書 くるすの残光 月の聖槍
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隠れキリシタンを殲滅するために天海によって、よみがえった立花宗茂。
天草四郎の力を与えられた主人公たちと、よみがえった立花宗茂の対決が読みどころです。
しかし、立花宗茂の剛健ぶりがすごい。
描写も含め、よかったです。
1巻目は、説明が多く、どうかな?と思いましたが、
昔の読書 言鯨16号
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砂漠ばかりの世界での、少年と、出会う少女、仲間たちとの冒険譚
世界の謎に迫っていきます。
途中、ネタが、わかってくるまでは、面白く読めたのですが・・・
昔の読書 404 Not Found
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主人公は、高校生の男の子。
それから、繰り返される時間、思い出せない名前、
SF、ミステリー、少しホラーという感じです。
途中まで世界の謎に引き込まれ、読むのをやめれませんでした。
そして、最後に騙されて、面白かったです。
昔の読書 プリンシプル オブ プログラミング 3年目までに身につけたい 一生役立つ101の原理原則
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昔の読書 化身
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舞台も登場人物も、話の趣旨も全く異なるホラー3つの話です。
面白かったです。 怖い!というより、ゾクッと不気味な感じだったり、
また、どの話も描画が素敵でした。
昔の読書 迷い家
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これは、すごいな。日本ホラー小説大賞優秀賞だけある。
化け物屋敷に閉じ込められ、そこで、現れるあやかし。
集められた、この世界ではありえない力を持つ霊宝を用いて、
生き残りを図る、そして、時は流れ・・・。
日本の妖怪、あやかし、霊宝など総登場という感じで、
読み応え満点。雰囲気も、いかにもホラーぽっくて良かったです。
エロ、グロでない、ほのかな恐怖みたいなものがあって、良かったです。
いや、面白かった。
昔の読書 日本SF短篇50(4) 日本SF作家クラブ創立50周年記念アンソロジー
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1993年から2002まで1年毎に代表的な短編が1編選ばれています。
読んだことがあるものもありましたが、やはり2度読んでも面白かったです。
中には、自分とは少し合わないと思うものもありましたが、それでも十分元がとれた気がします。
時間がたっていますが、古い感じが全くしません。
昔の読書 自覚 隠蔽捜査5.5
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シリーズを通しての主人公 竜崎の周囲の警察官が主人公となる7つの短編からなります。
事件や警察内のごたごたで、悩み、行き詰った所で、竜崎が登場し、という展開です。
短編で、ストーリーがシンプルな分、たいへん読みやすい。
また、そのためか、登場人物のキャラクターが、より一層浮き出てくる感じです。
短編の良さがあって、これは、面白かった。
昔の読書 いちばんやさしい量子コンピューターの教本
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